ギネス公認の世界最大のジャンピングキャッスル。空気を入れて膨らませた長さ300メートルの障害物コースなどを備えた移動式テーマパーク「The Big Bounce Australia」が今夏、1月3日からメルボルン、25日からはシドニー、その後アデレード、ブリスベン、パースとオーストラリアの都市を訪れます。
主催者によると、ジャンピングキャッスルの大きさは、広さが1,500平方メートルを超え、高さが10メートルを超えるセクションもあります。
ジャンピングキャッスルで遊ぶ子どもとそれを退屈そうに見ている保護者――。その光景を見た創業者が、子どもだけではなく、子どもと大人が一緒に楽しめるジャンピングキャッスルを作ろうとアイデアが生まれました。

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