出会いが導いた音楽への道:日豪のルーツを持つシンガーソングライター ALISA

Alisa Japanese singer song writer

Credit: Supplied by Alisa

日豪のルーツを持ち、現在東京を拠点にシンガーソングライターとして活動するALISAさん。日豪の架け橋となるアーティストとして、今年7月には大阪・関西万博のオーストラリアパビリオンでパフォーマンスをし、パワフルかつ圧倒的な歌声で会場を魅了しました。


オーストラリア人の母と、日本人の父を持つALISAさん。イギリスで生まれ、7歳からオーストラリアのメルボルンで大学卒業まで過ごします。

ALISAさんは2017年に音楽活動を開始し、わずか1年あまりで、書き上げた楽曲「Walls」が堤幸彦監督が手がけるドラマシリーズ『SICK’S』のテーマソングに抜擢されます。

さらに、2019年にはNetflixアニメ『キャロル&チューズデイ』でアンジェラの歌声を担当し、世界中からも注目を集めました。

今月10月3日には、ニューアルバム「Unserious」をリリースしました。インタビューでは、彼女の音楽活動の原点や、これまでの歩みをお話頂きました。

続きはポッドキャストから。

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