去る11月2日と3日、UTSシドニー工科大学で日本語教育ナショナルシンポジウムが開かれました。今回インタビューさせていただいたのは、ブリスベン郊外の小学校で、日本語と英語のバイリンガル教育を行っているウェラーズヒル小学校の橋本琢先生と生徒さんです。また、ジャパン・ファウンデーション・シドニーと共同でこのシンポジウムを開催した、モナシュ日本語教育センターのアン・デクレッツァー先生にもお話を伺いました。
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