意見が分かれるオーストラリアデーにどう対処する?

Photo supplied by SBS Murray

Designer Laura Thompson. Source: SBS Murray

1月26日は第一船団がオーストラリアに到着したのを印すもので、サー・アーサー・フィリップがイギリスのジョージ国王の名でシドニー・コーブの領有を宣言したのを忘れないために選ばれた日です。しかし、その後数世紀たって多くのオーストラリア人にとってその日付は異なった意味を持つようになり、ファースト・ネーションの人々にとってはそれは喪に服す日です。では、どのようにして角を立てずにその日を印せるでしょうか?


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