ビクトリア州政府の留学生支援プログラム『スタディ・メルボルン』のスチューデント・アンバサダーに初めて日本の学生が就任しました!
今回のインタビューは、神奈川出身で3年前からメルボルン大学で商業学を学んでいる栗原明穂さん。
高校生の頃、交換留学生としてビクトリア州に滞在した際、自由で多様性に溢れたオーストラリアの社会は自身の肌に合うと感じ、オーストラリアでの進学を決めました。
そんな栗原さん、日本人留学生としては初めてビクトリア州政府が行う留学生支援プログラムの『スタディ・メルボルン』のスチューデント・アンバサダーに就任しています。
インタビューでは、『スタディ・メルボルン』の活動内容について、そして栗原さんが思う留学の意義や日本とオーストラリア、それぞれの教育環境の良いところ、改善の余地があるところについて聞いてみました。
続きはポッドキャストで!
SBSの日本語放送は火木金の午後1時からSBS3で生放送!
火木土の夜10時からはおやすみ前にSBS1で再放送が聞けます。
Share





