SBSは設立50周年に向けて、その多言語サービスの見直しを始めました。この見直しは今年のセンサス、国勢調査の結果を利用して次の5年間の言語プログラムの構成と番組内容を決めるものです。SBSの言語サービスの構成に際してどんなクライテリアを使うべきかに関して、SBSはフィードバックを得るための6週間の一般諮問期間を始めました。
その諮問期間は、きょう10月5日火曜日から始まり、11月12日まで続きます。
選抜クライテリアの草案をご覧になり、フィードバックを入力するには、sbs.com.au/consultationをご覧ください。
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