10月には失業率は5.2パーセントに上がりました。
失業率は4.6パーセントから上昇しました、
これは8月の失業率が13年ぶりの低さだったあとのことですが、その時の低下の原因は強力な雇用市場というよりは、仕事を探している人が減ったためとされています。
連邦政府のジョシュ・フライデンバーグ蔵相は「10月のデータが収集されたあとで経済が変わった」と述べました。
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