モリソン首相は、政権を包んだ有害なカルチャーの危機を終わらせるため、2人の幹部閣僚を格下げし、フロントベンチを再編して、女性の任命に焦点を合わせた顔ぶれを明らかにしました。
クリスチャン・ポーター氏は、彼が強く否定している古い強姦容疑の報道でABCを訴えることを決めたあと、法相と労使関係相の地位を失いました。
レイノルズ上院議員も、元自由党スタッフのブリタニー・ヒギンズ氏の強姦被害の訴えの取り扱いに関して批判を受け続けたあと、国防相の地位から外されました。
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