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職場での差別と法的保護の仕組み
性差別委員会のケイト・ジェンキンス委員長がまとめた報告書は456ページにわたり、状況を改善するための28の提言が出されています。
それによると、キャンベラの連邦議会や選挙事務所などで働く人の3分の1が、職場で性的嫌がらせを受けていたことが分かりました。
さらに若い女性に加えて、性的マイノリティに属する人ほど、性的嫌がらせを受ける可能性が高いことも示されました。
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連邦政府、国会の職場カルチャーに関する調査の実施を発表
DVの被害者のためのホットラインは、1800 RESPECT (1800 737 732)です。通訳サービスが必要な方は、まず131 450に電話をして「ジャパニーズ・プリーズ」と伝えましょう。
身の危険があるときは、迷わずトリプルオー(000)に電話しましょう。



