世界最高峰のソーラーカーレースに日本の大学生たちが挑みます!

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Credit: Osaka Institute of Technology, Wakayama University

ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ(BWSC)は、1987年から続く世界最高峰のソーラーカーレースです。太陽光のみを使いダーウィンからアデレードまで約3,000kmの距離を5日間かけて縦断します。


2年毎に行われるこの大会。今回は8月24日~31日の日程で開催されています。

過去には日本のチームが優勝したこともあるこのレースに、今年は日本から大阪工業大学、和歌山大学、工学院大学と東海大学の4チームが参戦しています。

レース開始に先駆け、大阪工業大学チームと和歌山大学チームからこれまでの歩み、そして当日に向けての意気込みを聞いてみました。

続きはポッドキャストで。

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