メルボルンの春はオーストラリアン・ルール・フットボール、AFLのファイナル・シリーズとともにやってきますが、そのファイナル・シリーズが始まる少し前に日本からAFLフットボールの学生代表チーム、ジャパン・ウォリアーズのメンバーがメルボルンを訪れました。ウォリアーズのリーダー、小林蒼汰さんに聞いてみました。
今回のツアーの参加者は選手11人とスタッフ3人の合わせて14人で、期間も8日間の小規模なものでした。
正式な試合はなく、ウォリアーズは限られた日程の中で、当地のクラブとの練習試合や、AFLの試合観戦、クラブツアーなどの忙しいメニューをこなしていました。
火木土の夜10時はおやすみ前にSBSの日本語ラジオ!
無料でダウンロードできるSBSラジオのアプリで携帯からもアクセスできます。
https://podfollow.com/sbs-japanese
SBS 日本語放送のFacebookもお忘れなく。
Share





