山火事、洪水そしてCOVID-19規制と災難の続いた人気のホリデー先で、人々はどのように暮らしているのでしょうか
圧倒的な猛威で、さまざまな地域を破壊した山火事から、6か月が経過しました。
ショールヘイブン地域では、山火事後に洪水、COVID-19の規制とつづきました。人気のホリデー先である同地域で人々がどのように立ち直りつつあるのでしょうか。
ショールヘイブン、モリモックで美容師をしている、レガンザーニ・真紀子さんにショールヘイブンの復興の様子を聞きました。

レガンザーニ・真紀子さんと夫のシェーンさん。
インタビューの内容は2020年6月中旬時点の、一個人の主観に基づくものです。
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