11月9日金曜日にメルボルンのボーク・ストリートで起こった殺傷事件を巡り、ムスリムのコミュニティー団体の一部から、スコット・モリソン首相の発言に対する不安や失望の声が上がっています。 モリソン首相は、この襲撃に関わった男はテロリストであり、この男が精神疾患を患っていたという主張は「言い訳にすぎない」と述べています。
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Published
By Peggy Giakoumelos
Presented by Shingo Usami
Source: SBS
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