日本でファッションブランド「minä perhonen」(ミナ・ペルフォネン)を展開する、デザイナーの皆川明さん。このほどシドニーを訪れました。

東京出身の皆川さん。作品は北欧の影響や日本のものづくりの大切さなどを反映したもので、大切に長く使う、無駄のないものづくりを貫いています。服の生地をオリジナルで制作することでも知られています。
今回、シドニーにあるSherman Centre for Culture & Ideas(SCCI)による現代アートとカルチャー、ファッションのイベント「SCCI Fashion Hub」に参加し、講演などを行いました。
インタビューでは、シドニーの印象や現在のデザインスタイルに至ったきっかけ、今後したいことなどを聞きました。

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