シドニーで行われた、日本語教師カンファレンス。
160人強の日本語教師が一同に会し、生徒が楽しんで日本語の重要なエッセンスを学べるアイデアを探求しました。
インタビューでは、NSW敎育省のコリーナ・アレンさんと、エリザベス・ロバートソンさんが、日本語教育の実情や日本語教師に求められる資質などを話しています。
また、開会式に出席された在シドニー日本国、山中総領事に日豪友好協力基本条約50年にあたり、日本語を勉強している学生への期待を聞いています。
ティータイムには、チャールズ国王、カミラ王妃の前でも演奏したことのある、シドニー西部のプランプトン高校(Plumpton high School)の太鼓演奏、矢野仁(れん)さんの大書パフォーマンスが行われました。

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