パースふくしまの会は震災後の2013年2月に発足。福島県の出身でなくても、福島県とゆかりのある人が参加しています。
東日本大震災から15年。会の活動内容は状況に合わせて変わりますが、大まかな流れとして、必要なものを届ける「支援」から、復興の「応援」へ、そして今は県と協力して行う正しく新しい情報の「発信」へと移っています。
パース日本祭りでは、祭りが始まった当初からブースを出しています。今年も3月14日の祭りに参加する予定です。
インタビューはポッドキャストから。
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東日本大震災から14年、記憶を未来へ
SBSの日本語放送は火木金の午後1時からSBS3で生放送!
火木土の夜10時からはおやすみ前にSBS1で再放送が聞けます。











