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サンゴ礁保護に取り組む人間ドラマ、日豪中合作ドキュメンタリー

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Save the reef coral reef protection

Source: Hiroki Iijima


Published 3 December 2020 at 5:07pm
By Junko Hirabayashi
Source: SBS

「セーブ・ザ・リーフ~行動するとき~」の日本担当プロデューサー、シドニー在住の飯島浩樹さんに話を聞きました。


Published 3 December 2020 at 5:07pm
By Junko Hirabayashi
Source: SBS


Save the reef coral reef protection
(From right) Film director/Cinematographer Yoshua Shimasaki, producer Hiroki Iijima and Mimi Chau are filming documentary 'Save the Reef Act Now' in Okinawa Source: Hiroki Iijima


ドキュメンタリー映画「セーブ・ザ・リーフ~行動するとき~」は、日豪中の合作で、サンゴ礁の保護などに取り組む人々を追った作品で、今年3月に完成しました。

コロナウイルスのパンデミックで日本での公開が送れていましたが、今週末から始まる「」の短編部門で上映されます。

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インタビューでは、ドキュメンタリー映画の日本担当プロデューサー、シドニー在住の飯島浩樹さんに、ドキュメンタリー制作にいたった経緯などを聞きました。撮影も担当した島崎誉主也監督からのメッセージの代読もあります。



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