ミュージシャンだからこそ出来る音作り…様々な音楽を世に送り続けるサウンドエンジニア 安齋直宗さん

Credit: Naomune Anzai

Credit: Naomune Anzai, Kate Seabrook, Andrew McLaphlin

MUSIC FILEでお馴染みの安齋直宗さん。これまでMissy Higginsからしまじろうまで幅広いジャンルのミュージシャン達と共に、様々な賞を受賞するヒットナンバーを作ってきました。


実は、日本時代はミュージシャンとして活動していた安齋さん。当時からロック、ジャズ、ノイズ・エクスペリメンタルまで、幅広い音楽を作ってきました。

自身もミュージシャンだからこそできる音作りは「空間を収録してくれる」と、他のミュージシャンたちからも厚い信頼を得ています。

そんな安齋さんに、日本時代のお話、サウンドエンジニアとして思い出に残る作品などについて聞いてみました。

続きはポッドキャストで!

安齋さんが初めて手掛けた思い出のオーストラリアのバンド『Laura』。初めて手掛けた曲のひとつは「Beat Magazine」のSingle of the Year賞を受賞しました。

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