1990年代半ばの日本を生きる高校生たちの生き様と葛藤を描いた、岡崎京子の伝説的な漫画「リバーズ・エッジ」。この作品の映画化を手がけた行定勲監督が、今年の日本映画祭の特別ゲストとしてシドニーに招かれました。この原作の持つ魅力と、今回の映画で伝えたかったメッセージなどについてお聞きしました。
オーストラリアや世界の話題を、日本語で!
SBS 日本語放送のFacebookをフォローしてください。
Share
LIVE, FREE and EXCLUSIVE

Published
Updated
By Shingo Usami
Source: SBS
Share this with family and friends