今月2日にロサンゼルスで行われたグラミー賞で、「最優秀ニューエイジ/アンビエント/チャント・アルバム賞」に輝いた、アルバム『TRIVENI』。
この作品に参加したのが、日本人のチェロ奏者・松本エルさん、南アフリカのフルート奏者・ワウター・ケラーマンさん、そしてインド系アメリカ人のボーカリスト・チャンドリカ・タンドンさんです。さまざまな異なる文化がぶつかりあってできた作品です。
詳しくは安齋さんのエピソードをお聴きください。音楽も合わせて聴きたいという方は、SBS日本語放送のCatch-up Radioからどうぞ。セグメントは2月21日に放送されました。







