メルボルンを拠点に活動するソウルシンガー、ヤラ。
12歳でパレスチナから移住した彼女は、音楽に支えられながら、多感な時期の環境の変化を乗り越えたそうです。
ソウル、ポップ、インディーR&B、ジャズを融合させたサウンドと、美しい歌声で多くの人を魅了しています。
詳しくは安齋さんのエピソードをお聴きください。音楽も合わせて聴きたいという方は、SBS日本語放送のCatch-up Radioからどうぞ。セグメントは2月14日に放送されました。
SBSの日本語放送は火木金の午後1時からSBS3で生放送!
火木土の夜10時からはおやすみ前にSBS1で再放送が聞けます。
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