中国共産党がきょう1日、創立100周年となり、首都・北京では大規模な祝賀式典が開かれました。
国際社会の中国に向ける視線が厳しさを増すなか、共産党の創立100周年という節目は、中国人に国としての連帯感をもたらしています。
しかし、華やかなお祝いとは裏腹に、専門家は、国民に対する統制を維持していくことに中国政府が焦りを抱えていると指摘します。
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