片山監督が自費を投じて制作した初めての長編映画「岬の兄妹」が、今年の日本映画祭の上映作品に選ばれ、17日にシドニーで上映されました。
片山監督は日本からの特別ゲストとしてシドニーを訪問。作品上映後に観客からの質疑応答に臨みました。
障害者の性を扱った作品。当初は6館のみで上映が予定されていましたが、観客の評価が高く、作品を上映する映画館の数が増えました。
インタビューでは、「岬の兄妹」を制作することになったきっかけや、障害というテーマ、観客の反応などについて聞きました。
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