FIFA女子ワールドカップのフランス大会が来月に迫りました。オーストラリアでも、日本の若手選手がトップリーグでのプレーを目指しています。
ウエスターンシドニーを拠点とする下部リーグチーム、バンクスタウン・ドラゴンズ。今シーズンは連勝が続きますが、その背景には才能ある日本人若手選手の存在があります。
英語を学びながらサッカースキルを磨き、国内トップリーグであるWリーグのチームでプレーすることを目指しています。
女子のプロスポーツ人気が高まるオーストラリア。ワールドカップ開催も合わせて、日本人女子選手への注目も今後高まりそうです。
オーストラリアや世界の話題を、日本語で!
SBS 日本語放送のFacebookをフォローしてください。
Share




