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ルビー・ギル(MF 619)

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Credit: Bridgette Winten

今年のオーストラリア・インディペンデント・レコード・アワード(AIR Awards)で、「ベスト・インディペンデント・カントリー・アルバム/EP」を受賞したルビー・ギル。歌声や演奏のテクニックはもちろん、ソングライターとしても高く評価されているアーティストです。


Published

By Naomune Anzai

Source: SBS



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今年のオーストラリア・インディペンデント・レコード・アワード(AIR Awards)で、「ベスト・インディペンデント・カントリー・アルバム/EP」を受賞したルビー・ギル。歌声や演奏のテクニックはもちろん、ソングライターとしても高く評価されているアーティストです。


第20回オーストラリア・インディペンデント・レコード・アワードの授賞式が先月行われ、毎週金曜日のこのコーナー「Music File」で紹介してきた多くのアーティストが受賞しました。

ニーナジラチは、「インディペンデント・アルバム・オブ・ザ・イヤー」や「インディペンデント・ソング・オブ・ザ・イヤー」など、9部門で受賞。

そのほか、フォーク・ビッチ・トリオウェイ・ダイナミックも賞に輝きました。

そして今週紹介するのは、「ベスト・インディペンデント・カントリー・アルバム/EP」を受賞したルビー・ギル。安斎さんも以前から注目してきた、ソングライティングの才能が光るアーティストです。

音楽も合わせて楽しみたい方は、SBS日本語放送のCatch-up Radioからどうぞ。セグメントは8月14日に放送されました。

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