コロナウイルス危機で苦しむ日本食レストラン、新しいアイデアで一緒に乗り越えていく。
日本人だけではなく、オーストラリア人にも日本のフードカルチャーを楽しんでもらいたいと、Washoku Lovers を2005年に立ち上げた、SD・マーケティング・グローバル、マネージング・ディレクターの尋木由理(たずのき・ゆり)さん。
コロナウイルス(COVID-19)危機により、多くの日本食レストランが、テイクアウェイのみの営業を余儀なくされています。
尋木さんは、テイクアウェイをしているレストランに向けて、Washoku Loversの予約システムを利用していないレストランであっても、無償で利用できるサービスを提案しています。
また、5月中旬から始まる、新しいサービスについても聞きました。
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