ゼロからの「足し算」だったシドニー帯同生活、4年間を振り返る

Mikiko Hanasaki

Credit: Mikiko Hanasaki

駐在員の家族としてコロナ禍のなかシドニーに来た花咲三起子さん。滞在中にはニューサウスウェールズ(NSW)州カウラを8回訪問するなど各地を訪れ、NSW州立美術館の日本語ボランティアガイドも務めるなど、充実した約4年間過ごしました。


新型コロナウイルスのパンデミックにより、シドニーでの新生活を人と接触できない「ゼロの状態」から始めることになった花咲三起子さん。限られた滞在期間にできることをやってみようと、英会話教室での出会いから世界が広がり、滞在中にNSW州立美術館の日本語ボランティアガイドも務めました。

家族の仕事もあり、オーストラリアではさまざまな場所を訪れることができたという花咲さん。インタビューでは特に思い出に残った場所なども聞きました。

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